北海道立近代美術館

Exhibition

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笠間日動美術館コレクション

魅惑の西洋近代絵画

モネ、ルノワールからピカソ、マティスまで

ピエール=オーギュスト・ルノワール 《泉のそばの少女》 1887年 笠間日動美術館蔵

19世紀から20世紀にかけてのフランスの美術界では、人間性を重視した作家の個性を生かす表現が次々と生まれ、その後の芸術を大きくきりひらきました。パリには世界中から芸術家が集まり、さまざまな芸術が生まれたといえるでしょう。本展は茨城県笠間市の笠間日動美術館の西洋絵画コレクションにより、この時代を代表する17作家の作品約100点をご紹介します。
会期 2022.07.16(土) - 2022.09.25(日)

観覧料

一般1200(1000)円、高大生700(500)円、中学生400(300)円、小学生以下無料

※( )内は前売り、団体、リピーター

無料になる方

身体障害者手帳や療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方及びその引率者(1名)など。

展示品紹介

展覧会で展示される作品の一部をご紹介します。

クリックで詳細が閲覧できます。

ピエール=オーギュスト・ルノワール 《泉のそばの少女》 1887年 笠間日動美術館蔵
ピエール=オーギュスト・ルノワール 《泉のそばの少女》 1887年 笠間日動美術館蔵